Lawry's The Prime Rib で身分不相応のディナー。
本日、表題の赤坂のお店で欧州のJV関係先と夕食を食しました。満席の盛況ぶりで、東京にはお金の有り余っている人が多いんだなあと感心しました。
シカゴのローリーズでは家族と一緒に食事をしたことがありますが、決して高級な店ではなかったので、当店のバブリーな雰囲気に、相当な違和感を感じました。
どうやら私は、欧州の方々と楽しく会話しながら、12,000円のコースと食後酒を召し上がってしまったようです。全く見分不相応であり、満足感から言うと、自腹で食べる吉野家の牛鍋丼の方が精神的にも満たされると思いました。
以上が、見分不相応な本日のディナーです。
以下が、私に適したお食事です。これを食べている方が幸せです。お終い。
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